スピリチュアル

次元上昇2020最新状況ゲートは開いているの?今すべきことトップ3

こんにちは、ひかりです!

地球がどんどん波動をあげて次元上昇真っただ中の今ですが、感染症の拡大や地震の頻発な

ど、心が揺れ動く状況になってきましたね!

落ち着けば新しい価値観が生まれて世の中がものすごい速さで変化していくことでしょう!

2020年の春分の日を境にゲートが閉じ始めたという情報がありますが、最新状況はどう

なのでしょうか?

ゲートが開いているのか閉まっているのか、あなたも気になりますよね!

それと同時に今、自分が何をするべきかも知りたいことと思います。

そこで今日は

次元上昇2020最新状況ゲートは開いているの?今すべきことトップ3

と題しまして徹底調査していきたいと思います!

早速みていきましょう!

次元上昇2020最新状況ゲートは開いているの?

まずは2020年4月現在の最新状況です!

スピリチュアル界では有名な並木良和さんは

「まだ開いているけど閉じ始めてきている。今、決めないともう間に合わない」

という内容をお話されているようです!

春分の日からゲートが閉じ始めて2021年の冬至で完全にゲートが閉じると本や動画、オン

ラインライブなどたくさん発信されています!

これは並木さんだけではなく、たくさんの方が発信されていますが「もう時間がない」とい

うことです。ゲートが開いている時間がものすごく短いからです!

今は感染症の拡大でゲートが閉じていると思っていた方もご安心ください。

2020年の今は開いています!急いで中に入りましょう!

中に入るために何をすべきかわからない方はぜひ最後まで読み進めてみてくださいね!

今すべきことトップ3

トップ3断捨離をする

身の回りから整理整頓をはじめていきましょう!クローゼットの中の整頓も必須です。

1年以上使っていないアイテムや洋服などこの際すみずみまで整理してみましょう♪

大切な写真も一度出して必要かどうか見てみましょう!

もう何年も会ってなかったり、元カノカレの写真は不必要ですよね。不必要な写真やアイテ

ムはこの際処分しましょう。

この断捨離がとても大切です、次に続くからです!

トップ2自分を見つめなおす

断捨離をしていくと自然と自分を見つめ直すことになるでしょう。

そこで今までの自分の生き方や考え方が見えてきます!

自分の良い部分よりも忘れたい過去や感情などドロドロしたものが一気に出てきます。

処分した物を見ても、自分のクセや考え方、思い出などマイナスの部分が目に付くかもしれ

ません!

かなり見たくないですよね。でもしっかり受け止めてください!

この作業がかなり大切です。何度も何度も向き合うことになりますが・・・。

ここを進めながら次に進みます。

トップ1マイナス感情を捨てていく

一番大切なのはマイナス感情を捨てていくという作業です。

嫉妬やねたみ、恨み、自分は他人に対する卑下の感情はもう不必要なので全部捨てていきま

しょう!この時代でなければできないので是非この機会にトライしてみましょう。

ちなみに浮かんで来たら何度でも行いましょう。

何年も蓄積されたことなので一度や二度やったからといってすっきりするはずないです!

気持ちがクリアになるまで何度でも繰り返してみてください。

マイナス感情を捨てるやり方

しっくりくるまでいろいろ試していきましょう!

全て想像しながら心の中で行います。

手を動かしたり足を動かす動作を伴うのもいいでしょう!

マイナス感情はドロドロしていてとても捨てきれない量が心に溜まっています。

クリになるまで何度もトライしてみてくださいね!

マイナス感情の捨て方

①自分のハートと空を掃除機のホースつなぎ空に吸い取ってもらう(オススメ)

②川を思い描きそこへぼんぼん捨てていく(これはとても簡単です)

③ゴミ収集車に回収してもらう

④船に積んで船ごと海へ流れていく

⑤空からごみを撒いていくイメージ(自分が飛んでいる)

自分のしっくりくるやり方で何度でも試してみてくださいね!

どんどん体も軽くなっていきます!

カルマも執着もゲートが開いている今、手放すチャンスですから是非、あなたもトライしてみてくださいね!

まとめ

次元上昇2020最新状況ゲートは開いているの?今すべきことトップ3

というこでお伝えしましたがいかがでしたか?

シンプルですが奥が深いのでじっくり取り組んでみてくださいね。

出来たと思っていても全くできていないことがほとんどでしたが今は違います☆

心の垢を落とすのは何年もかかることですが今はかなりサポートされている時代なのでラッ

キーですよね!是非トライしていきましょうね。

それでは今日はこの辺で失礼します。最後までご覧いただきありがとうございました。