スピリチュアル

コロナ収束見込みはいつ?スピリチュアルな予言も

こんにちは!ひかりです。

コロナが全国的に蔓延し、収束が見えなくなってきました。

そればかりか、医療がひっ迫し休業する産業も増え、明日への不安が増えていく毎日です。

とにかく今はこのコロナ収束見込みがいつなのかあなたも知りたいですよね!

専門家がさまざまな意見をだされていますが

スピリチュアルの視点で見ていくと全てのことに意味があり必然です。

たくさんの方が予言されていますがここでは厳選した予言をまとめてみました!

そこで今日は

コロナ収束見込みはいつ?スピリチュアルな予言

と題しまして見ていきたいとおもいます!

それでは早速みていきましょう!

コロナ収束見込みはいつ?スピリチュアルな予言も

松原照子さん

東日本大震災の予言や数年前から東京はオリンピックの開催はない、と予言された松原照子さんは
公式ブログの有料サイトで(4月)新型コロナについて語られています。

この度の新型コロナウイルスについては、山場はまだ先かなぁと思っています。
今一番気になっているのはアフリカです。

引用:幸福への近道

4月1日のブログで、まだ山場は来ていないということでした・・・。

まだ先ということは7月や8月くらいの山場ということなのでしょうか。

こちらのサイトではコロナ収束見込みがいつなのかという予言は見つけられませんでした。

そればかりか、アフリカで違うウイルスが流行することも懸念されています。

ますます不安になってしまいますね!

並木良和さん

スピリチュアルカウンセラーの並木良和さんは

2020年よりもっと前から世の中の大変革を予言されてきた方です

並木さんは、自分たちが進化するためにウイルスが存在するとお話されています。

今回の出来事が分離された意識を一つにまとめていくということです

確かに、マスクや医療用ガウンと関係ない会社が製造を始めたり

助け合う動きが出ていますよね!

助け合い一つにならないと乗り越えていけない状況ですからね!

コロナを乗り越えた先には今までの社会のシステムが変わるそう

人類が成長するために大切な出来事だそうです。

確かに何か起こらないと、自分たちの生活を変えるということは難しいですよね。

自分と向き合うために成長するタイミングとお話されています。

2020年と2021年が大激変とお話されていますが

コロナ収束の見込みのはっきりした時期はお話されていませんでした。

江原啓之

スピリチュアルカウンセラーの江原啓之さんが

4月2日のラジオでコロナについてお話されています。

コロナウイルスのニュースが連日報道され、気分が塞いでいる方も多くいると思います。確かに苦しみというのもあると思います。感染されたり、お亡くなりになった方は大変気の毒。ここから先、感染していない方たちにおいては、その“恐れ”というのは“個人の都合”によることだと思うのです。自分の都合に合わないことを苦しんでいるだけ。

ウィルスの都合に合わせていない。ウイルスの都合の方に合わせれば、何も怖くない。別の視点で“国破れて山河在り”という言葉がある。テレワークができる人はテレワークができる。一番素朴でシンプルな生き方にしているだけなんですよね。満員電車に乗って、怒鳴り合ったりする。会社に行ってストレスのなかで、食べる物も意識せず、ただ栄養を詰め込んだり。そんな中で今、食べる物も自己免疫力を上げる物を食べたりと、食べ物を見直す機会にもなる。ちょっと郊外に住んでいる人であれば、(毎日の通勤の必要がなくなり)一番健康的な暮らしになっているだけ。本来の人間の生き方を教えてもらっているだけだと捉えれば、この苦難もまた実になるのだと思うのです。今まで自然界を無視して、都合だけで世の中を動かしてきたということが明かされたのだと私は思うのです」

引用:https://news.biglobe.ne.jp/trend/0402/tfm_200402_0981762651.html

言われてみると確かにそうだ!と思うことばかりですよね!

自然を粗末にしてきたことで自然界からの警告かもしれません。

具体的なコロナ収束見込みは予言されていませんでした。

コロナ収束は私達が気づき、生き方を変えたとき、なのかもしれませんね。

シルビア・ブラウン

この方もスピリチュアルな予言をされた方で2008年に出版した本に

コロナについての予言と思われる箇所があります。

2020年頃、深刻な肺炎のような病気が世界中に広まるだろう。その病気は、肺と気管支を攻撃し、あらゆる既存の治療法に抵抗する。しかし、病気そのものよりも不可解なのは、その病気が忽然と姿を消すという事実の方だろう。その病気は10年後に再び現れ、永遠に姿を消すだろう

引用:End of Days: Predictions and Prophecies About the End of the World(この世の終わり:世界の終末についての予言と天啓)

内容からしてコロナのことのようですね!

忽然と姿を消す、、とありますがもしそれが実現すれば連休明けから

通常の毎日に戻るでしょうか?

気になるのはまた10年後にパンデミックになるということなのか

今から不安になってしまいますね!

この本はアマゾンのノンフィクションランキング部門で2位に浮上したとのことです。

未来が書かれているなら購入したいですよね。

どの予言にも詳しいコロナ収束時期は記されていませんでしたが

私達が生き方や考え方を変えたときに

収束するのかもしれませんね。

まとめ

今回は「コロナ収束見込みはいつ?スピリチュアルな予言も」という事についてまとめてみましたが、いかがでしたか?

先行きが見えないと不安になってしまいますが冷静になり視点を変えたらパンデミックにより人と人との絆が試されて経済や社会のシステムがよりよく変化する膿だしなのかもしれませんね。

今回はコロナ収束見込みの詳しい記述はみつけられませんでしたが

もしかすると私達ひとりひとりの意識と行動次第で早く収束を迎えられるのかもしれませんね。

スピリチュアル的には今回のコロナは大切な通過点です。

自分たち次第で収束も早まるかもしれませんね。

それでは今回はここまでにさせて頂きます。

最後までご覧いただきありがとうございました!